HYDE LIVE 2018 追加公演@Zepp Nagoy

2018.10.03(Wed)

HYDE LIVE2018

@Zepp Nagoya

Open 18:00  Start 18:68

 

 

 

HYDEさんの追加公演☆

名古屋2Days はあっという間ですね。。

 

今日は整理番号700番台前半。

ゆっくり入場で2柵目に。

 

7月でのHYDEサンより

またぐっとソロが定着して

バンドメンバーの雰囲気も馴染んでいて

HYDEサンも余裕が感じられる。

 

そしてこの日は

なんと

最後にステージにばらまいた薔薇の花

 

その1本が

延ばしたアタシの手に、スポッ!!!っと降りてきたでは

ないですか!!!!!

 

その薔薇はとてもとても大きくて

幹がしっかりと太くて、ハイブリッドな1輪なのでした。

 

もう今年の幸運、全部使い果たした感じ。

 

 

HYDEサンが投げた薔薇

 

 

 

ずっと傍に置きたくて

シリカゲルでドライ中。

 

 

そして・・・

 

あれから20日 

 

切り落とした花の茎から

新芽がすくすく伸びています。(*'ω'*)

 

大切に育ててみよう。

HYDEサンがくれた 深紅の薔薇

 

 

 

 

A9/vistlip V.A. @nagoya

2018.10.19(Fri)

A9/vistlip V.A. TOUR

@エレクトリックレディランド

Open 17:30  Start 18:00

 

 

 

2マンツアー 

最初は行く気がなかったけど

8月のA9の14周年Liveに行って、

他バンドとの絡みもみたいなーと参戦することに。

 

結果。

 

A9の方が最初なんだねー。

vistlip の方が11周年だから最初かなと思ってた。

なので 最初がA9で、心の準備してなかったから

SEが鳴って出てきたメンバー見ても

A9と認識できず。 ブハ。。。

それもそのはず、和装な仮装して

メイクも2次元的に作り込んでるし

将クンも顔がいつもと違う (=゚ω゚)ノ

しかもウィッグつき。

薄桜鬼って全然しらない漫画のコスプレだった・・・

 

てかメンバーもひろぽん除いて、みんな知らないじゃん!(゚Д゚;)

 

 

こんな感じで・・・

まあ沙我ちゃんなんて、日ごろからこんな感じだし?w

 

で。

内容覚え書き。

 

一言でいって

A9って 2マン向きじゃないなーってこと。。。。

アタシが感じたことなので、そういう考えじゃない人も

たくさんいるだろけど。。

 

なんで2マン向きじゃないかっていうと

 

相手のバンドに ”食われる”から。 

 

BAROQUEのときもそうだったな。

空気感に圧倒的な差があって

あかん。。と思った。

 

2マンって、絶妙なバランスで2バンドが存在しないと

どちらかが圧倒的によくて、どちらかが完全にもっていかれる。

と思うんだよね。

 

アタシはvistlip ってバンド、全然知らなかったし

ちょっと予習をと you tubeで楽曲を何曲かチェックしたけど

はっきりいってアタシの琴線に触れる音楽ではなかった。

 

お客さんの入りも歴然としてたよね。

アタシ、ドセンの後方にいたんだけど

周りはカップルが多くて。

A9Liveが始まっても、全然ノリが悪くて棒立ち。

前方フロアのノリも、イマイチ。

アタシの回りは特に棒立ちばかりで

ヘドバンも、悪いかなーと、遠慮してやらなかったくらいだしね。

コール&レスポンスもいまひとつ。

2マンってこんなもんかなーと、最初は思ったりしたんだけど。

 

でも、後からのvistlip が始まったら全部わかった。

今まで、棒立ちだったカップルたちが

ものすごいヘドバンしたり咲いたり手ぶりしたり

ノリノリに豹変。 (=゚ω゚)ノ 唖然でしたよ。

それと会場全体の熱気や声援が桁違いに激しい。

 

圧倒的にvistlip の方が 勢いがあって。

A9 何やってるの? って少し腹立たしい気持ちになった。

 

今年はハロウィンライヴがないからって

2マンのライヴで仮装して。

おちゃらけた感じで、MCも多いから

曲間の疾走感なんて全くなくて。

コミックバンドか!

アタシ的にはMCより音楽を聴きたい人だから

そもそもそーいうグダグダライヴは好きじゃないんだけど

8月の周年ライヴで、嗜好をこらして劇中劇まがいの

構成でファンを楽しませてくれてるのかな、と

思ったりはしたんだけど。

 

仮装とかね、そーいうおちゃらけは

FCだけにしてほしい。


本気でかっこよく怒涛のごとく

曲間もきっちり計算されたように

繰り出されるロックなグルーブ感に

そんな、小手先のおちゃらけで

到底勝てるわけない。

勝ち負けじゃないかもしれないけど

2マンて、如実にはっきりと優劣つくでしょ。

差があると。

 

A9を知らない

vistlip ファンからみたら、

そんなおちゃらけみてたら

何?このバンド。 あほらしー

って 思われかねなくない?

アタシだったらそう思うな。

 

それに相手バンドに対して失礼。

2マンライヴはお祭りとかとは違うと思うし。

仮装するなら、ワンマンでやれって。

 

さらに将クン、人が好過ぎるのか

MCで

「僕らのとの2マン、

 すごくやりやすい、って言ってくれて」だってさ。

 

はー。。。

 

なんかさ、そーいうのって

音楽に対するプライドないの?って思っちゃうわ。

 

”すごくやりにくい” って思わせるくらいじゃないと

 

”食われてる”ってことでしょー。

 

 

もうさ、

長年、9組やってるけど

身内的な感覚で、勝手にアタシが思うことだけど

他バンドに対して、恥ずかしい。。。 

 

 

V系好きな友人に、今回の顛末を話したら

 

「A9 曲作りに行き詰ってるんじゃないの?」

 

だって。。。。。

そいえば、自身のバンド曲のリメイクCDを作ってるし。

返す言葉がなかった。。。 チーン。。。

 

 

ちなみに。。

初参戦だった vistlip について

アタシの素朴な感想。

 

楽曲は、どれも似たり寄ったり。

同じに聴こえちゃった。

疾走感のある曲が多いから

ノリ曲で攻めてきたのかもしれないけど。

 

Vo.サン、 めっちゃ地味な人。

華がない。

声がハイトーン。yasu 系。 もしかしてジャンヌ好き?

 

Dr.とBa.が とても目を引く人たち。

Dr.はめっちゃニコニコ笑顔で体を大きく揺らしながら

ビシバシとタイトなハギレのよいリズムを繰り出す。
あんなに揺れても、軸がぶれないんだねー。スゴ。

 

Ba.は、ノリ方が、まさにアタシ好みでした。

これは言葉にできない動きであり、グルーブ。

それに自分の魅力を表現するのがうまい人なんだな。

 

こんなDr.とBa.が繰り出すリズム隊のグルーブは

めっちゃアタシ好みなのでした。

けど、曲はアタシに掠りもしないのよね。これが。

なんだか不思議だよね。( ゚Д゚)

だから、vistlip のファンにはなれない。

Vo.に華がなくて地味だから

Live中、自然に目がいくのは、Dr.とBa.なのでした。

 

そんなことを思いながら見ていたら

後半に行くほど会場も熱気がまして

会場全体がワンマンライヴみたいな一体感に。

(アタシは乗り切れてないけど)

MC短いけど

見事に音楽で会場を熱くした存在感のあるバンドなのでした。

 

それに比べると

A9の”音”は、とっちらかってる。。。。

仲良しさんと音楽としてのグルーブとは

全く別物なんだなと

痛感させられた なんだか

9組のアタシにとっては

せつなくも哀しく後味の悪い

 

そんな2マンライヴなのでした。

 

メンバーさんたち。。。

仮装して

全員でダンスして・・・

おちゃらけてる場合ではないですよ。

もっともっと”音楽”で”演奏”で

きっちりかっこよく 

会場を熱くしてくれないと。

 

じゃないと

もう上がっちゃうかも。マジで。

 

 

言いながら

Tシャツお持ち帰り。。 "(-""-)" 

ビッグT 

裾広がりの、前みたいなデザインだと

良かったな。

 

 

 

2018年参戦ライヴ(覚え書き)

2018.01.06

 

 

 

2018.07

 

2018.07

 

2018.07

 

2018.07

 

2018.07

 

 

2018.08

 

 

 

2018.08.25(Sat)

A9 ALICE IN CASTLE 

星の王子と月の城

A9

新木場Studio Coast 

Open:16:30 Start 17:14 

 

 

2018.09.01(Sun)

Acoustic Live & Chaotic Live 2Days 

「エトス兎パトスの、シン世カイ」

DaizyStripper 

@OSAKA MUSE

Open:17:30 Start:18:00

 

 

2018.09.02(Sun)

Acoustic Live & Chaotic Live 2Days 

「エトス兎パトスの、シン世カイ」

DaizyStripper 

@OSAKA MUSE

Open:16:30 Start 17:00

 

 

 

 

 

2018.10 

 

2018.10

 

 

2018.10.19(Fri)

A9/vistlip V.A. TOUR

@エレクトリックレディランド

Open 17:30  Start 18:00

 

 

 

2018.10

 

2018.12

 

2018.12

 

2018.12

 

2018.12

 

2018.12

 

 

DaizyStripper Acoustic Live「エトス兎パトスの、シン世カイ」@OSAKA MUSE2日目

 

2018.09.02(Sun)

Acoustic Live & Chaotic Live 2Days 

「エトス兎パトスの、シン世カイ」

DaizyStripper 

@OSAKA MUSE

Open:17:30 Start:18:00

 

デイジー2日目。

今日はChaotic LIVE 。

ある意味、普通のデイジーなライヴは初参戦です。

やはり今日も最後列で。

バンドのお作法もあるだろし、これまたドキドキ。。。

 

開演前の雰囲気とか、、

新参者がえらそうに語るのもアレですが。。

やはり若い層が多い。

のと、みんな優しそうな子ばかりな感じ。

アクがないというか、素直でおとなしそうな子が多い

というか。すっかりひねてるアタシとは違う

バンドによってファンのカラーってあるよね。うむ。

 

そして開演(ほぼ定刻で開演! 素晴らしい!)

 

前半は新アルバム曲の展開。

中盤から飛ばしてく流れ。

驚くほどファンが一糸乱れぬ同じ動き。( ゚д゚)ポカーン

ていうか

すみません。ここからちょっと偉そうに書きます<(_ _)>

 

夕霧クンが、新曲の振りを指導したMCがあって。

それもかなり具体的に細かな指示で。

みんな「はい!」ってすっごく素直に熱心に振りつけ覚えて。

2回ほど予行演習。

うーん。。。。 この段階でひねたアタシは、

次第に萎えていくという。。。 ...( = =) トオイメ目

 

そこで思ったのだけど

ファン層、素直な感じの子が多いのはこれか!って。ナットク

ほんと、上から目線で、これをファンの子が読んだら

ムカつくかもしれない。。。なのですみませぬ。

いち新参者のほざきなので、、多目に見てくだされ。。。

 

最初にライブの音源聴いたときに思ったのは

夕霧の上から目線のMC ”おまえら”っていうのは

アタシ的にはちょっと。。。...( = =) トオイメ目

だったんだけど、これが現実となり

萎えた。。ちーん。。。。 

でも、最後列から見ていて

一糸乱れぬ振り付けは、確かに”盛り上がっている”

ように見えるし、ファンとメンバーが一体になっている

ような感覚を覚えること。

 

なんだけどー。

 

沙羅的には

上から、”こうやれ!”って 細かく指示されるのが

どうも性に合わない。

”音楽”に触れに行ってるわけだから

そこは好きに楽しみたい ってのがアタシの姿勢。

ノリ方って、人それぞれでいいじゃない?

ダメなんですかね。。。

ぶっちゃけ、煽りと細かな指示は違う。

育ててきた曲たちに、細かな振りがついていて

左右にめいっぱい揺れたり手をつないで前後に

すごーく動いたり。

なんか @@ 目が点状態だった。

ほぇ〜。

 

A9の将クンが前に行っていたね。

ノリが悪い子がいると、

”楽しくないのかな”って不安になる。。。って。

きっとステージから見てるとそう思えちゃうかも

しれない。。

でも、ノリ方っていろいろだから。

体現できなくても、心が高揚してる人だっているし。

一糸乱れぬ同じ振り付けって、

ちょっと新興宗教、集団行動みたいで息苦しいんだ。

素直な人たちが、

どうノレば良いかわからない、、だから

メンバーから指示待ちで、同じふりつけで一体感を感じて

結果楽しい。

それもありでしょう。そーいうのが好きな人のこと

否定なんてしない。楽しいのもわかる。

でもでも、

同じことしないからって、、夕霧クン、そうじゃないと

のってないと思ってるのかな?

そーいう人もOKって受け入れてくれないと

こういうノリじゃないとライブいけない、って

それが嫌な人は、きっとライブいかない。

ファン層も広がらないかも。

あ。だから若年層が多いのか。

メンバーも、、ファンもみんな10年20年どんどん

歳を重ねてくわけで、、

変化(進化)することに勇気もたないと変われないけど

無理も出てくるから、伸び悩み。。

もったいないですねー・・・・

 

アコラで、あんなに素敵な雰囲気の演奏ができる

メンバーさんたちなのになー。。。

アンコール曲の最後まで

曲に合わせてサビ歌って。。

みんなで手をつないで両手挙げて

”ありがとう” って。

やっぱり新興宗教、集団行動がここでもはっきりと。

なんだかそこまでするとキモチワルイ。。( ノД`)シクシク…

 

夕霧クンMCで言ってたね。

どんな理由で僕らの音楽を好きになってくれたのか

それはわからないけど

ずっとついてきてください。って。

 

アタシの場合は

ビジュアル系のお祭りライブが新木場であったときに

和装のデイジーを見たのが始まりで。

あの時はアリス九號.見にいったんだっけ。

それから、次にデイジーに縁を感じたのは

去年のbaroqueのライヴに夕霧クンとなおクンが

ゲスト出演したとき。

3度目は、ラルクのKenちゃんがプロデュースした

”4 GET ME NOT "のカップリングの

ラビットファンタジーを聴いた衝撃。(壮大すぎて:爆)

で、それが今年の2月ころだっけ。

次々に曲を聴いて、

ラルクっぽい曲あり、ジャンヌっぽい曲あり、、

A9のパクリか?と思う曲あり、

耳に残る聴きやすいキャッチーが曲が多くて

歌詞がすーっと曲になじんでいて、

さらに、アコースティックな音源も出したりと

興味津々なのでした。

 

うむ。

ついていきたいけど。。壁がある。。

集団行動の。。。

とか言いながら、2回目にもしライブ言ったら

ノリノリで一緒に振り付けしちゃってるかも?^^;

まぁ。 それはデリケートな問題ですねぃ。

 

あと

すごーく心に残ったのは、

なおクンが、いい味だしてますよね。

とても楽しそうで、頭からペットボトルの水を

3本もドボドボってかけちゃて

上手でダイブして。

あ。それで思い出したけど

どの曲だったか、、煽り曲で

バーーーっと、会場の子たちが

前方を押し寄せて(モッシュっぽく)

そしてすーーーーっと元位置へ戻るという

早業! (笑)

前は押し寄せると、かなり後方がすきすきなんだね。

ってことは、あまりギューギュー詰めになってなくて

余裕ある空間で。

何度も何度もあおるたびに、みんな楽しそうに

メンバーさんとハイタッチとか、手ポンポンしてもらって。

すごく身近な存在なんだなーって思った。

そんなことHYDEサンLIVEでやったら

戻らないって。誰も(爆) マジヤバイことになりそう。

でも、ひとり前列のほうの女の子、酸欠か?何かで

倒れちゃったけど。。(幸い、担ぎ出され無事だったみたい)

HYDEサン、VAMPS LIVEでも、始めた9年前は

よく酸欠で倒れちゃう子いたなぁ。と懐かしく思い出した。

最近のVAMPS やHYDEサンLIVEでは、めったに目にしないね。

ライブ慣れしてきたのかな。みんな。。

でも、激熱で、2柵目あたりまでは、誰のものともわからない

汗でビタビタになりながらのLIVEは、ほんと楽しい。

そいえば、MUSEでは、柵ないんだね。@@ 今頃気づいた。

 

話それましたが、、

もしまた次のデイジーに行くことがあれば

今の心境に変化があるのかないのか。。。

自分的にこうご期待の巻。

そんな大阪 2日目の夜なのでした。

 

 

以下セトリ、、はまたどこかで拾ってきます。

(覚え書き)

 

 

 

 

 

DaizyStripper Acoustic Live「エトス兎パトスの、シン世カイ」@OSAKA MUSE1日目

2018.09.01(Sat)

Acoustic Live & Chaotic Live 2Days 

「エトス兎パトスの、シン世カイ」

DaizyStripper 

@OSAKA MUSE

Open:17:30 Start:18:00

 

とうとう DaizyStripper のLIVEに初参戦。

今年の初めころ、唐突に気になりだして

何枚もCD聴いて。

もちろん新作アルバムも買って

あらかたの曲は聴いたし。

参戦万全☆

 

で、地元での2Daysは、あいにく仕事で

高松へ行っているのですれ違い。。

遭えなく、遠征することに。。

大阪、近いですけど、

なんだろう、この人出は。

なんば、心斎橋あたり、東洋系の観光客が

大きなスーツケースや買い物袋下げて

大混雑。

年々、増えてる気が。

お店も、海外からのお客さんのほうが

爆買いして儲かるのか、日本人客より

免税用のレジを多くしてサービス満点だしね。

なんだかなー。

ちょっとドラッグストアでお菓子買おうと思っても

爆買いしてる韓国人や中国人がいっぱいで

もう何がなんだか。。並んで買うのに時間かかるかかる。。

ランチ食べるにも、、ちょっと話題お店は観光客が

列をなして何十分も外で待つ。。

日本にいながらにして、日本人住みにくくなってるね。

経済効果はすごいだろけど。。なんだかなー。

 

 

と、話それましたが、

今日も、ネカフェから記事書いてます。

 

以下、覚え書き。

 

初デイジーで、初大阪MUSE. 

心斎橋で宿泊なので、通うには問題ないし

お買い物もお散歩もいろいろ便利。

MUSEはわりに古いライヴハウスなんだね。

ドリンク受けとるところと

会場が別エリアになっていて、ちょっとそこが

ごちゃごちゃしちゃう感じですかね。

でも、

1日目は、アコースティックライヴなので

自由席ながら席ありのライヴ。

私はBチケだったので、チケ番遅いけど

入ったときには、まだ後方2列くらいは余裕。

最後列の真ん中通路側にて参戦。

椅子は20列もないくらい?

ステージめっちゃ近!

これならゆっくり座って聞いても

メンバーさんの表情も見られるし

余裕ですね。

当日券の人もちらほらいて、

待つ間もとても静かで穏やかな空気。

お客さん、若いねwwww

baroqueやA9とは一味違う若い層だゎ^^;

男性もちらほら。カップルの人たちも☆

 

開始時間にほぼぴったりに開演。(ココ重要)

わー。ようつべで何度か見たビジュアルのメンバーさん。

生で見るのって、いつもどんなバンドでも

ドキドキするなー。笑

 

結果 すごく善きLIVEでした。

はるばる遠征してよかった^^

さすがに11年も活動してるバンドだもんね。

上手いね。

1曲目から、涙腺がじわーってゆるんでしまった。

軸になってるのは、風弥クンなんだね。

編曲は彼が担当みたいで、

Dr.なのに、キーボードもなかなかお上手。

さらには、G.まで弾いちゃうという

オールラウンダーですね。

ジャズ風な編曲あり、

妙にピアノに偏らず、ギター3本で

厚いストリングスな編曲あり

オサレで、都会的なステージでした。

夕霧クンの歌もよいね。

でもね、欲をいうなら

も少しういすぱーボイスで歌ってくれたら

もっとすーーーっと沁みるのになーって思った。

声を張らなくても、心には沁みてくるものなんですゎ。

特にアコラの時は。

 

それでも

なんだかなー

場所が場所だったので、

なんか沙羅的にはずっと夕霧クンと目があってばかりで。

(照) はい! 自己満炸裂ですがw

 

よくステージから会場みてるなーって思った。

 

何度も言うけど

初デイジーが、アコラでよかった(むしろ良すぎた^^;)

蛇足だけど、

こういうアコラは、A9では5人では無理ですね^^;

残念だけど。。。まずメンバーにアコラのアレンジャーがいない^^;

12月のオケとのコラボは楽しみだけど

5人で演れるっていうのは、デイジーの強みなんだなって思う。

こういうオトナなLIVE ができるって凄いことなんだと思う。

夕霧クンは、賛否両論っていっていたけど。

(って、、これは2日目のカオスなライヴを見て

 改めて感じたことなんだけど)

また2日目については、追って覚え書きしようとおもう。

 

以下セトリ(覚え書き)拾ってきたヤツ

アコラで曲少なめ。MC多めでした。

 

01.Adam

02.STARGAZER

mc

03.BLACK DROPPer

04.MISSING

05.4 GET ME NOT

06.Knock shadow

mc

07.罪な罰

08.last note

09.色彩ヴィヴィッド

10.名もなき道

mc

11.MY WAY

 

-en-

12.トレゾア

13.Bremen

 

 

 

 

 

A9 ALICE IN CASTLE

2018.08.25(Sat)

A9 ALICE IN CASTLE 

星の王子と月の城

A9

新木場Studio Coast 

Open:16:30 Start 17:14 

 

A9の周年ライブ!

今年も行ってきました。

 

思えば・・・

今年になってから数々LIVE はいってるけど

ブログご無沙汰なので、記録も何もない(汗)

また、ぼちぼち思い出しながら書いていこうと思います。

今年初のLIVE もA9だったしね!

 

ここ数年、新木場での周年ライブが定着してる感じ?

去年のALICE な感じのオールファン投票セトリもよかったけど、

今年は、アルバムツアーのLIVE からの流れで

天体を意識しるのかな。

あまり情報なかったけど、、、

 

今回も、指定席希望して、2階のほぼ真ん中あたりの席。

今回はステージにバルコニー風なセットがあり

メンバーがそこから王子のように登場するという流れ^^

 

ライヴ前半は、アトラクション的なストーリー仕立てで

楽しみましたね。

”魔王”対A9&9組♪

 

それにしても、メンバーさん、全員!声が素晴らしくよい!

声優さんなみ! 否、見栄えもよろしいので、

俳優さんなみ!!!

またひとつ、新たなA9の一面を見せてもらった感じです。

 

周年ライブだからね、ファンを楽しませようとしてくれる

そんないろんな企画を考えてくれてるんだよね。感謝感謝。

でも、沙羅的には、ほんとは”音楽”で魅了してほしいです。^^

だからね、

Naoさんが、Drしないで前へ出てきちゃうノリの曲って

ちょっとなんだかなーって感じです。

きっといろいろ言われることも承知でやってるんでしょうけど。。

だって、バンドなんだからさ。

”音楽”がはじめにありき!で。

ドラムが骨なんですから。

NaoさんがDrしなくても、音楽が成り立っちゃうって時点で

沙羅的にはかなり萎えてしまったのでした。。ちーん。。。

 

まぁ。。面白かったですが。。

 

あと。

小姑みたいで申し訳ないですが、きになっちゃったこと。

将クン、”Beautiful name” で

あの素敵な曲で、

バックのスクリーンに思いっきり大きな文字で歌詞出てて

みんなで歌ってるのに、、、

思いっきり 歌詞間違えてました。。。あちゃー。

 

”永久の先まで” です! えーん。。涙

 

でもでも

改めて思ったことは、、、

今回大きなスクリーンもあったので

後方の2階席からも表情がよく見えましたが、

将くん、ほんと美しい。。。

虎さんも、ひろぽんも、沙我ちゃんも、Naoさんも。

みんなほんとにビジュアル100%申し分ない方たちで。。

はー。

決して、あたしはヴィジュアルに魅かれてファンになったわけでは

ないんですが。

改めて、九組として誇らしいというか。

あとは、演奏をもっともっと充実させていってください!

って切に願います。

”無限の花” 久しぶりに聴けてうれしかったなぁ。涙涙

 

音楽的には、7月の名古屋でのライヴがとても楽しかったので、、

あの流れでいってくれたらいいなぁ。

そんな思いもこめて、

まずは、対バン(Vistlap)、チケとりました。

あとは!

 

終焉後の告知! すごいなー

敢えての、楽曲再録CD発売決定!!!!!!

すっごくたのしみーーーーー!!!!!!!!!

 

さらには、、、

12月のカオスなLIVE と、

クリスマスイブの”アリスマス”。

なんと!オケとのコラボって!!!!

ものすっっごおおおおおおおおく! 聴きたい!

 

ですが。。。

HYDEサン、まだ12月の予定告知ないよね?

思いっきりかぶってくる可能性もすてきれず。。

去年の黒ミサ良すぎたから。。。

 

なので、迷いつつ賭けに出るか?

 

さらには、

ラルクリスマスもあるしね!

(最大週3回お江戸通いか!??!)ぇ

 

 

というわけで、

 

今は、心斎橋のネカフェで記事書いてるので、

画像とか、UPはなしで。

あとで、追記しときます。

 

以下、セトリ(覚書)

01.PLANET NINE -INBITATION-

02.UNDEAD PARTY

03.Adam

04.F+IX=YOU

05.CASTLE OF THE NINE

06.UNREAL

07.RAINBOWS

08.FIVE JOKER

09.造花の代償

10.Dr. solo 

11.ハイカラなる輪舞曲

12.無限の花

13.ASYLUM

14.Re:Born

15.the Arc

16.闇ニ散ル桜

17.MEMENTO

18.CASTLE OF THE NINE

19.the biautiful name

 

-en-

20.H.A.N.A.B.I.

21.極彩極色極道歌(G3)

22.SHINING

23.NUMBER SIX 

 

 

 

カメラを止めるな!

 

カメラを止めるな!

 

観てきました〜☆

 

と書きつつ Blog 放置も何カ月?!

相変わらずドール遊びもせず、

リア充しております。

旅とかお遍路とか、LIVEとか

自分のお洋服買いあさるとかとか♪

 

こちらの映画は、制作費300万円

上映館 当初は2館。

それが、あっという間に火がついて

興行収入8億円

上映館も各地に広がり、、

おまけに、原作をめぐって訴訟?? 鳴り物入りの映画。

 

観終わっての感想は・・・

 

率直に

 

面白かった!!!!!!!

 

役者さんも殆どが無名の方々なのですが

なかなかの演技派の人ばかりです。

最初の劇中劇のヘタな役者の演技も”演技”で。

劇中劇のわざとらしい慣れない雰囲気もぜ〜〜〜んぶ演技ってことね。

 

内容はちょっとだけ以下ネタバレ。自分の覚書。

 

1.廃屋でのゾンビ映画撮影

2.実は旧日本軍の人体実験場でゾンビが蘇りパニック

3.劇中の監督さん、カメラ回し続けて撮影

4.ゾンビとの戦いで、カメラに血しぶきが。。 あれ?

  これって別に撮影してる人がいるよね

5.とにかく主人公の女性がゾンビ化した人と戦い最後に一人に

6.カメラがパンして俯瞰図に。

7.ネタあかし。出演者エピソードとか映画撮影までのいきさつ

  →ここで、沙羅的にはちょっとだけダレた。

   でもこれがないと後半の展開が面白くないわけで。

8.実は、ゾンビチャンネルなる番組の”生放送”

  ワンカットでの撮影という荒業な番組

9.当日出演する役者が2名、アクシデントでこられないため

  本当の監督さんとか、その奥さん(元女優)、娘(映画好き)が

  代役になったり、スタッフで協力

10.役者もアクのつよいツワモノぞろいで

   生放送中思わぬアクシデント多数

11.「カメラは止めない!」 そんな心意気で

   様々な機転をきかせて番組生放送終了!

12.は〜 笑った笑った!

  でも、最後、父娘のエピソードでほっこり。

 

言葉でいうと単純だけど

とにかく色々伏線が張り巡らされていて

観ながら、アレ? と気づいたり

もう一度みて確認したい! と思ったり

そんな後をひく映画でした^^

 

考えてみたら、

エンドレス〜☆(笑)

もう一度見ても何度見ても 違和感なく

最初からみられるっていうのがすごいなと。

 

ゾンビ映画だから血糊いっぱいだけど

後半のネタあかしでは、

ゾンビ映画の作り手側の小技とか見れるし

きっと、この映画に限らず

生放送でも収録でも、番組作りに関わる人たちの

苦労とかフラストレーションとか

それあるある!的な共感もあるんじゃないかなと

思ったり。

 

よく作り込まれてるなと思ったのは、

劇中劇と、後半のネタあかしの

同じ場面でカメラワークが違っていて

(音だけだったり) 

それが、全て観終わってすっきり腑に落ちる!

そして大笑い。

 

沙羅的に面白かったのは

「ぽん!」って、屋上でゾンビと人との死闘(の音声)と

主人公の女のコが納屋に隠れた時

ゾンビの足だけがカメラで見えてていて

女のコの前まで来て立ち止まって、、

女のコが両手で口元をおさえてゾンビを見上げて

泣きそうな、恐怖におののいた顔をしたんだけど

「どんだけ怖い思いしたんだ。。」と思わせといて

実は

”外の斧ひろって”的なカンペもったスタッフだったり(爆)

 

いちいち小技が効いていてホント面白かった!

 

沙羅的に久々のヒットでした(*´▽`*)

 

 

生存証明 7月

 

元気です☆

 

停滞中も

毎日100件ほどの来訪があり

驚くやら有難いやら。

 

5月から使っている

メルヴィータのピンクのオイル

マッサージャーつき。

 

天然由来の香りがとてもよくて

主に足中心に

毎日気持ちよく使ってます。

 

ピンクペッパーが約2倍入っていて

セルライトに効果があるんだって☆

 

事実!

使い始めてからふくらはぎ、−1〜1.5センチ!!!

 

自分でもびっくりなのです。

 

 

 

 

 

4月のハンドメイド


 

月1桃子先生のお教室

 

4月は新学期なので

 

新しい生徒さんもあり

 

少し簡単な袖なしブラウスと

 

釣りベルトつきのパンツを作りました☆

 

 

サスペンダーとブラウスのセーラー衿がうさ耳!

 

 

 

 

今日のモデルさんは

 

ゆうサンのカスタムっ子♪

 

イラストサイン入り^^

 

 

 

車の助手席に乗せた姿が可愛らしくて

 

車内で記念写真☆

 

 

来月は

 

デニムのジャケット。

 

ステッチがたくさんでリアルです!

 

がんばろーっと♪

 

 

 

 

すでに過ぎたけれど 桜の頃

 Inanna イナンナ

(CWC限定 16Thアニバ ガーデンオブジョイ 2017)

:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.

 

 

撮影日 2018.3.30

 

 

今更な桜画像^^;

 

 

今年は色んな花が

 

早々に咲き急いでる。

 

 

あっという間に

 

薔薇の季節到来

 

 

乗り遅れないようにしないと☆

 

 

 

 

 

 

今年になって

 

2月は地中海クルーズ

 

4月は近場の豊川稲荷とか三ヶ日とか。

 

 

6月は 母と一緒にミステリツアー

 

8月は東京遠征 To A9 14Thアニバ

 

9月は学会で高松

 

今年はあまりLIVEでは遠征せず

 

ゆるい感じでいこうかと。

 

年初めで年休いっぱい取っちゃったから

 

後半静かに過ごしますーー・・・

 

 

 

あと

 

12月は”メカラウロコ”あるかなぁ。

 

あるよね。

 

あると信じて。

 

今年はどこで開催かな。

 

楽しみー

 

とか言ってると

 

あっという間にまた

 

今年も過ぎちゃいそうでコワイ

 

今日この頃。

 

 

 

 

 

 

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