Happy Halloween♪♪♪

 

 

 

 

 

 

 

HYDEサンVo. ヴァージョン貼っときます。

 

上手の猫ちゃんがかわいい。

 

是非大画面でご覧あれ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はっぴーはろうぃん♪

 

素敵な夜を☆

 

 

 

 

 

VAMPS LIVE 2017 BEAST PARTY @沖縄 2日目

2017.08.06(Sun)

VAMPS LIVE 2017 BEAST PARTY

VAMPS
@沖縄 ぎのわん海浜公園屋外劇場

Open 16:30  Start 17:30

 

行く前から

台風5号に翻弄されていたアタシの沖縄行き。

気づけば、もうあれから3週間近くたつのね。

8月ももう終わりだね。早いなぁ。

(ていうか、アタシの夏はビスパで終わってるけどw)

 

記憶をずっとずっと刻んでおくために

やっぱり2日目の沙羅的レポも残しておこう。

 

◆8月6日(日)

この日は、国際通りで

”一万人のエイサー”祭りの当日でした。

国際通りに近いホテルに泊まっていたアタシは

午前中からお散歩がてら通りを歩く。

お祭りは午後からだけど

朝から衣装をつけた子供たちオトナたち

色々準備して街を歩いていたり

アタシも何枚か、宣伝用のうちわをいただきました。

一年を通して、一番大きなエイサー祭りということで

そんな時期に遭遇できたことに感謝。^^

 

 

◆そんなわけで、

午後のエイサー開始の行事なども見学しながら

過ごしました。とにかくすごい人・人・人

エイサーって沖縄民謡で踊るのかな?と思っていたら

”海の声”とか静かな曲で踊ったりして

タイムリーな曲も使っているんだね。

PICも色々撮ったけど

それはまた別の記事に。

 

 

◆ライヴには

ぎりぎりな時間に会場へ。

沖縄バスに1時間ゆられて到着♪

この日は、朝起きてホテルの窓からの空は

真っ青で、雲もなくて、

暑くなりそうーって思ってたら

結構雲も出てきて風も強くて。

会場も、雲が多かったなぁあ。夕方。

せっかくなので

大きな門から入ってみた♪

 

 

門から入ると公園の案内図が。

位置関係がよくわかるのでpicしておこう。

 

屋外劇場 

室内運動場

 

これが今日のポイントです(ここ重要w)

 

トレーラー 

 

思えば

どうやって持ってきたのかな。

フェリー!? だよね。

 

vamps インスタにも乗っていたアングルで★

 

初日には立ち寄ってないブース。

三國先生関係のものいろいろ。

紅茶とお菓子セットも。

紅茶缶には

三國先生のイラストのアリスが。

受注だったので、お願いしておきました。

8月下旬にお届け予定だそう★楽しみ^^

紅茶も試飲させていただいて

とてもすっきりとしたいい香りのお茶でした^^

 

 

 

トロピカルビーチ

曇天でも海はエメラルド。

沖縄ですなあ^^

 

◆2日目のアタシの席は

前から2列目のほぼ右端のほう。

なのでステージすごく近っ!!!

テンションが上がりまくりですw

今日もHYDEサンたちは

後方からロープにのって登場!

 

1曲目のジョリロジャも

ノリノリ!

やっぱりこの曲は野外向きですね〜

毎年そう思いながらノリノリしてる(笑)

 

セトリはほぼほぼ1日目と変わらないけど

畳みかける怒涛のノリ曲がきもちいい

5曲目のZERO も

HYDEサンの声が空へと昇っていく感じで

スゴク綺麗だった^^

 

この曲の前のあたりにHYDEサンがMCで

「風が気持ちいいね。

 これで雨とか降ってもそれもいいかな」的な

ことを言いまして。

そしたら、とたんにポツポツと雨つぶが。

 

会場も一瞬ざわめきましたが

HYDEサン

「え?僕のせいじゃないよ?」って(苦笑)

 

そんな不安定な天気の中、

次第に雨が強くなり。。

それでもHYDEサンたちは演奏続けてくれたのであります。

シズコ→グラスカ→HELLO の流れ、感動〜★

シズコは、

BLOOD+ ってアニメの主題歌として作られた曲だよね。

当時

アニメも気になってみていて

「なんくるないさぁ」=たいしたことない

ってフレーズがHYDEISt 仲間ではやって

よくチャットで使ったりしてたなぁ。。。懐かしい。

あの主人公は、沖縄の子だったから

時を経て

沖縄の空の下で聴く”シズコ”は、格別なのでした。

 

雨は降り続いていたけど

アタシたちも、雨合羽を着たり

雨対策しつつもノリノリ。

 

アタシね、何年か前の山中湖でのビスパで学んだのです。

あの時も急な雨で。

快晴だったから、まさか雨なんて、なんて山の天気を

甘くみていたのです。。

さらに雷雨の心配で土砂降りの中、テントからバスへ移動。

ぬれねずみになったのでした〜。。。

寒すぎるので、Tシャツとタオルもその後GOODSで買いましたん。

そんな辛い経験から

野外ライヴは、必ず雨合羽&ビニール袋(+着替え) 

足は濡れてもOKなクロックス!(夏なので)

おかげで、今回はばっちり!

でも、鞄を入れるためのビニル袋に

小さな穴があったみたいで

そこから結構水がしみてきて。。ちょっと鞄がぬれましたが。

次からは、ビニル袋の穴にも気をつけよう!って(ソコカイ^^;)

 

で。

その後、次第に雨がやんできたので一安心。

 

2部のアコースティックライヴでは

今日もHYDEサンが”涙そうそう”を弾き語り。

前日の宣言通り、この日は浴衣じゃなかった^^;

 

そして”涙そうそう”の最初の部分で

歌詞まちがえるというww

この曲はアタシにとっては馴染みの曲なので

結構ありゃりゃ。。っていいところで

○×▽○××・・

 

でもギターアレンジは初日より素敵でした^^

 

そして2曲目の前にMC

初日はアンケートからだったけど

今日は、みんなに話題を持ってきてもらいました

ってことで、

Ju-kenサンが、地元九州での熊との遭遇の話の途中

雨がポツポツと。。 ( ゚Д゚)

最初はやり過ごしていたんだけど

次第に雨が強くなっていく。

 

スタッフが機材にブルーシートを手際よく被せはじめた。

こーいう時のスタッフ対応って

見ていてきもちいいね。

サクサクっと手慣れた様子で対応してる。

それが安心感にもつながるなぁと思ったり。

(こんな時に、アタシはまだのんびりしてたw)

 

HYDEサン、MC途中だったけど

立ち上がって、会場と空を見比べながら

「どうしようか」と思案顔。

K.A.Zサンは、いち早く姿がなく。。舞台袖?

HYDEサンとJU-kenは、

ずっとステージ上にいて、

濡れながら、みんなに話かけて

最後まで会場対応してくれてた。

なんかなー

人柄かな。にじみ出てました。いい人感が。

18時30分過ぎころかな。。

 

するとスタッフが

「落雷注意報が発令されたので

 みなさん、一旦体育館に避難してください」

ってアナウンスが。

 

会場もちょっとざわめいたけど

HYDEサンが

「ちゃんと再開するから! だから

 今は避難して。全部やるから!

 体育館が準備してあるから」って。

 

その後、雨の中、少し歩いて体育館へ。

スタンディングエリアの人は

荷物ももっていないから

ずぶぬれの人も多く。。

まぁ、水着着てる人もいるから

大丈夫だったのかな。

 

 

 

体育館でしばし避難

最初は立ったままだったみんなも

時間が経つにつれて

次第に座り始める。

スペースがだんだん狭くなっていく。。そんな感じ。

20分ほどしたころ、

スタッフから

「8時から再開します!」ってアナウンスが。

会場も一気に明るくなるね。

 

7時半スギ雨もあがり

再び会場へ移動。

アタシは、その途中で

JTBのブースへ寄って

帰りのシャトルバスチケをゲット。

予定では、地元のバスで帰れる時間だったけど

もうバスもなくなる時間だったしね。

チケ買えてよかった。

 

んで

8時少し前、ライヴ再開!

なんだか、無事にライヴが再開できたことで

アタシたちも、HYDEサンたちも

出てきてくれただけで

安堵感と拍手が起こり、すぐに一体感を感じた。

 

MC

HYDEサン

「再開できてよかった。

 JU-kenの熊の話の途中だったけど。。

 続き聴いたい?

 でも、そのまえにちょっと身体温めようか。

 といっても、アコースティックだけど」

 

"MISSON"

大好きな曲。

ビスパではやってくれる確率たかい^^

野外で聴くMISSION がスゴク好きなの。

 

そして”島唄”

2日目もやってくれた★

ちょっとアレンジしてあるフレーズのトコロ

素敵すぎて

覚えちゃったよ。

かえってきてからピアノで弾いてみたりして

フレーズ忘れないように

ずーっと覚えていたい。

いつか音源化してくれたらいいのになぁ。

 

HYDEサンMC

「不思議なんだけど

 なんで、みんな同じ場所にいるの?

 何かのシステム?」

会場:思いやり―!

HYDEサン:

「思いやり? いいね」

 

って、

これは、スタンディングエリアの子たちを

見回して、

雨で中断前の並びと、後の並びが

おなじ感じだったのをHYDEサンがうけての会話。

 

でもアタシは知ってるぞ。。

(決して水をさすわけではないですが)

アタシの席の真ん前が

ちょうどスタンディングエリアの出入り口になっていて

スタッフが立ってたのね、

そこに、すでに再開して入場してたところに

遅れてきた女性が

何かクレームしていたの。

要は、再入場の際に、整理番号順で

入れなかった、的な感じ?

よほど整理番号がよかったのかな。

スタッフは、並んでもらって番号順に

入場してもらったといってるんだけど

その人、納得いかない様子で、しばらくもめてました。。

でもね

それって仕方ないよねぇ。。

たぶん、その時間帯にスタッフの声を聞き逃してたのかな。

アタシは、移動中に聴いたけどなぁ。。

それにしてもこんな誰のせいでもない

不測の事態。。。

そんなことに、クレームしても仕方ないよねぇ。

それは”酷”でしょ。。ってアタシは思いました。。。

スタッフ、頑張っていたと思うよ。今回。

 

って

そんなネガティブな話はおいておいて。。。

 

後半のUNDERGLOUND セトリも

怒涛の盛り上がりでしたん。

雨降って、 地固まる 的な

言葉じゃない、連帯感とか一体感があって。

 

K.A.Zサンも言ってましたが

「雨が降って、大変だったけど

 みんなちゃんと避難してくれて

 こうして再開できて本当によかったです。

 せっかく沖縄まで来て

 台風もやり過ごしたのに

 今日はこんなお天気で。。。

 スタッフもね、

 こういうことがあって

 よし!やるぞ!って気持ちが強くなって。

 別に、普段ヤル気がないわけじゃないけどね」

って、再開できたこと

気持ちが引き締まったことを

伝えてくれてました。

 

HYDEサンは

「音を出す時間を

 延長してもらってるから

 ちゃんと最後までやるよ!

 会場の人にも感謝です」って。

 

そんなわけで、

雷雨の影響で

一時はどうなるか?と

ちょっと心配になった2日目だったけど

過ぎてしまえばみんないい思い出。

 

最後に

「今日も、観れるよ!」

ってことで、

hydeサンたちと観た花火。

綺麗だったなぁ。

毎年涙が出る。

想い出が積み重なっていくね。

そういう想いが

1年に1度

この時に、いっぱいあふれ出して

また泣けちゃうんだな。きっと。

 

HYDEサンたちと一緒に観る花火

来年も、、再来年も、、

ずっと変わらずに観られたらいいなぁ。

(HYDEサン、来年もやるよ!)って

言わなかったんだ。。。

それだけがちょっと気がかり。。

 

ハロパも関西なくなって

遅い告知だしね。。

少し大きくなり過ぎたって

HYDEサン、いってたもんね。。

でも、お祭り騒ぎで

ハロウィンが、一番

HYDEサンにも、HYDEIST にとっても

浮かれちゃうお祭りのハズなのにね。。

 

 

あ。

また感傷的に^^;

 

 

そして

アタシの熱い暑い

台風に翻弄された

強烈な夏休みは

終わろうとしているのであります。

 

ありがとう! HYDEサン!

ありがとう!VAMPS !

 

 

ちなみに

バークスが

ビスパ2Days の詳細レポを

あげてくれてるから

気になる方はこちらからどうぞ→★

 

 

 

おまけ

 

最後に、K.A.Zサンが投げてくれたピック。

目の前に堕ちてきて ゲット!

 

K.A.Zサンのピック初めて^^

以前、何年か前に

ペットボトルのキャップを投げてくれたのを

キャッチして以来w

 

 

 

以下

セトリ覚書。

 

 

 

01.THE JOLLY ROGER
02.AHEAD
03.ANGEL TRIP
04.TROUBLE
05.ZERO
06.SEASON'S CALL
07.GLAMOROUS SKY
08.HELLO

09.涙そうそう
10.MISSION
11.EVERGREEN
12.島唄

13.UNDERWORLD
14.CALLING
15.RISE OR DIE
16.BLEED FOR ME
17.IN THIS HELL
18.DEVIL SIDE
19.REVOLUTION II
20.MEMORIES
21.B.Y.O.B (BRING YOUR OWN BLOOD)
22.SEX BLOOD ROCK N’ ROLL

 

 

 

 

 

 

 

VAMPS LIVE 2017 BEAST PARTY @沖縄 1日目

2017.08.05(Sat)

VAMPS LIVE 2017 BEAST PARTY

VAMPS
@沖縄 ぎのわん海浜公園屋外劇場

Open 16:30  Start 17:30

 

 

台風5号の影響で危ぶまれた5日(土)の初日。

でも

金曜日の時点で、HPに開催決定の告知があり一安心^−^

 

金曜日に沖縄入りの予定を1日早めて

木曜日の最終便で沖縄へ。

金曜日は丸ッと一日 フリーで観光などしたけど

それはまた別の記事で。

 

初日のGOODS販売は午前10時〜。

それに合わせて、

沖縄バス(その日の一番早いシャトルバスより少し早くつく)で

県庁前から約1時間で、宜野湾へ。

天気はよくて風がやや強め。

GOODSの列は思ったより少な目。

後列の方とおしゃべりしながら待つこと30分。

無事にお目当てのTシャツとかリスバンとかGET.

でも今回のTシャツは、

最近のVAMPSのTシャツより生地が厚めで綿100%

首回りが狭くて、ちょっとアレなんです。。( ゚Д゚)

なので、首回りを広くしてリメイクするつもり。

 

HYDEサンとK.A.ZクンのGOODSも出ていて

K.A.Zクン&HYDEサンのリスバンも買っちゃったぜ。

81℃のリスバンは、Zepp nagoya のときは早々にSold out していて

今回 手にできてよかった〜★

 

 

 

撮影スポット。 

HYDEサンデザインのイラスト★ 

 

 

座席案内。

1日目のアタシは、Eゾーンの後方。 

2日目は、Gゾーン 2列目。ステージ近っつ!!!!

 

 

 

本土を離れての開催だからかなぁ。

いつもの、見慣れた白いテントはなくて

フラッグも少な目。 こぢんまりした雰囲気ですー。

 

まだ会場へは入れないけど、会場へ続く丘からの眺め。

うーん。海が綺麗!

 

GOODSを購入後は、歩いてすぐのトロピカルビーチへ行ってみた♪

海の色が違うね。@沖縄〜

 

泳いでいる人はほとんどいなくて

すぐそばの休憩所もまだ人は少なくて

ただただ生暖かい海風が吹いております。

LIVE までここでゆっくりするのもアリだったのですが

風に吹かれ続けていると疲れるね^^;

結局、11時スギに、再び1時間かけて県庁前までバスで戻り

ホテルで一旦ゆっくりしました。

 

再び会場へは開場ぎりぎりの17時すぎに到着。

まずはスタンディングエリアからの入場だったようで

長い列が続いてました。

指定席なのでのーんびりと入場。

すり鉢型の会場なので、どこからでもステージがよく見えます。

そしてなんだか近い。

いつものビスパの大きなスクリーンはなくて

どこからでも肉眼で見えるくらいの距離感。

ここのキャパは4000人らしいので

いつものビスパに比べれば小規模なのかな。

 

 

◆17:30 ちょっと過ぎた頃開演。

ステージには、ちょい悪な化粧をした悪漢役のキャストが表れ

後方から、HYDEサンとカズクンがワイヤーにつられた足場にのって

颯爽と登場。会場の真上を通ってステージへ。

もうこの段階で、興奮度マックスだね!

 

◆衣装

hYDEサンは、全身白。ひらひらする柔らかいトップスに

帽子★。

K.A.Zクンは、黒。

 

◆ジョリロジャでスタート。

野外で聴くJOLLY 最高!

跳ねまくりですw

 

ANGEL TRIP も久しぶりに聴けたし^^

 

TROUBLE

ZERO

COSMOS

グラスカ

の流れは

野外ならではですね★

 

◆前半MC

HYDEサン:台風は追い払ったから!

全力で楽しもうぜ!

 

HYDEサン:めんそーれ! 沖縄。よく来たね。

みんな、、心配してたでしょ。

僕も心配してた。毎日天気予報見てた。

でも僕らが来たら、、どこか行っちゃいましたね。

でも、こういうときは感謝しないとね。

やっつけた!とか言わないで。 

 

 

 

◆アコステージ

一旦メンバーが下がったあと

わりに時間をおかず

ひょっこりHYDEサンが

紅い浴衣を着て登場w

ステージ中央に座り

アコギを持って

弾き語りです。(*'ω'*)

 

沖縄に来たから

沖縄の歌がやりたかったんだけど

僕、ほとんど知らなくて。。

たくさん聞いた中から選びました。

 

ということで

”涙そうそう”。

 

「涙そうそうは、なみだぽろぽろって意味です」

と、どや顔で語るHYDEサン。カワイイ^^

 

心に沁みる歌声でした^^

歌った後

「会いたくて のところで何度も泣きそうになる」と。

HYDEサンらしいなぁときゅーん。

 

沖縄方言で

「本能のままに」=「本能ぬままんかぃ」

の”ぬ” のところを会場から指摘され

スタッフに「ペン持ってきて」とHYDEサン。

左腕に、メモしてるw かわいい^^

 

「”ぬ”って普段、あまり書かないなぁ」って(笑)

 

浴衣の裾がはだけると

はっと気づいて治すHYDEサンがかわいい。

「三國先生が、昔、

 僕が、浴衣ってはだけるし面倒ですよね、って

 いったら、

 それを直すのが浴衣のいいところなんだよ、って

 言われたことがあって」と話すHYDEさん。

 

さらに

「浴衣が、今日だけだからね」と

何の告知ww

はいはい、目にしっかりと焼きつけました。

 

「ちなみに、”涙そうそう”は明日もやります」ってw

 

いちいち報告するHYDEサンがかわいい。

かわいいかわいい言いっぱなしのアタシ(笑)

 

その後

メンバーが加わり。

夏の定番? Mission

My first last

 

曲前に

「みんな、結婚したり色々出会う中で

 何のために生まれてきたのか

 好きな人はこの人で良かったのかとか

 この人のために生きてきたのか とか

 死ぬときにわかるんじゃないかな、、と

 そういう想いで作った曲です」

 

その後

恋バナMC

Hyderoom で募ったテーマからピックアップしたんだって。

 

Ju-ken

幼稚園の時、すきな子をいじめた想い出。

色白のかわいい子だったんだって

 

Jinサン

小さいころはもてた。不二家のチョコを3個もらった。

迫られると好きになるタイプ らしいw

 

アーリー

小学校の時、名前フルネームで発表してました(笑)

二十歳の頃ばったり会ったら、子連れで。

同窓会で逢った幼馴染と結婚したんだって。

俺、同窓会、呼ばれてないわ。→愛情 爆笑

HYDEサン:怖かったんじゃないの? と突っ込みw

 

K.A.Zサン

幼稚園の頃、隣で手をつなぐ列の子。

嬉しいんだけど顔が見れないという。

 

HYDEサン

幼稚園のとき、

幼稚園の隣に住んでいたあやちゃん

もう少し家が近い(色黒の)かなちゃん。

あやちゃんがかわいかったけど

かなちゃんは、中学になって、転入してきて

そしたらすごい美人になっていた 

話たいと思って、いつかそのままだった。

 

夏の思い出

 

Ju-ken

VAMPS LIVEで ハワイに行ったとき

アーリーとムスタングのオープンカーに乗って

島一周。日焼けを甘く見て

何も塗らなかったら、肌がかぴかぴの大変なことに。

 

K.A.Zサン

スプレッドビーバーのメンバーひろりんとハワイに行ったとき

ダイビングした際、

海の中でチク!って足が痛くて。下をみたら

サンゴに海蛇がまきついていて

噛まれたと思ったら、もう僕死んだと思って。

傍の人たちにも言えずにいたら

足はなんともなくて。

すね毛がダイビングスーツに絡まって2〜3本抜けたみたい。

(会場大爆笑)

だから、みんなもダイビングするときはすね毛を処理してね。

 

 

HYDEサン

K.A.Zクンの忘れられない話

 

以前、Cocoカレーを食べたことなくて

テイクアウトすることになったら

辛さがいろいろあって。

K.A.Zクンに

「4辛ってどう?」ってきいたら

「そんなに辛くないよ」ってことで

女性スタッフとかもいて

みんなで4辛注文したら

かなり辛くてさ、

K.A.Zクンに「すごく辛いね」って言ったら

「僕3辛にしたから」って。

 

爆笑

 

MCもビスパならでは。

楽しみにひとつだねw

HYDEサンは、

毎年話してるから

もう夏の思い出とか話すことない、

とか言ってたけど(笑)

そして

話すと「知ってるー。前に聴いたっって」

言われるし。って(笑)

 

アコステージでは

”島唄”も披露してくれました。

 

三線奏者の新垣さん(44歳・独身)も加わり

沖縄情緒たっぷりの島唄。

「沖縄の歌は現地の人じゃない僕が歌うと

 どこか嘘っぽくなると思うけど

 この歌なら歌えるかなと選んだ曲」

HYDEサンの艶のある声がどこまでも沁みわたり。。

ちょうど夕焼けの時刻で

空がオレンジに染まっていって

空の色

音色

歌声

全てがココロに沁みてくる、、そんな感じ。

その場所でしか感じることができない

それがビスパなのだ。

だから毎年、どんなに遠くても

参加したくなるんだなぁって

しみじみ思ったのでした。

とくに

途中のメロディが

大きく編曲されていて

あんなの聴いたことなかったよ。

とても素敵で涙でてきた。

 

海よ 宇宙よ 神よ いのちよ

 

って部分だったと思う。

少し歌詞も増えてたのかな。

素敵な編曲だったなぁ。

もう一度聞きたい。

 

アコステージの後は

地元の青年団?のエイサーが始まり

会場も一緒に手ぶりしたりして

緩く盛り上がった^^ 楽しかった。

 

K.A.ZサンがMCで

今回、台風で中止になるかなと思ったでしょ。

僕もそう。だから当日まで何も準備してなかった。

でも

遠くまで来て、三線の音色聴いたり

エイサーみたり、旅行気分になるね。

みんな、ライヴよりエイサー盛り上がってたんじゃない?

って。

うんうん。笑

 

後半はUNDERWORLD 一色で。

 

途中 REVOLUTION II では

HYDEサンがフラッグを手に

再びワイヤーに乗って会場上を移動。

 

最後はセクブラ。

 

そして

花火!

 

「今日は、大丈夫。

 花火見れるよ」ってHYDEサン。

 

みんなで会場後方に上がる花火を息をのんで

見守りましたん。

てか!

会場後方から見る花火 近っっっ!

ほぼ、真上に上がってる感じ。

こんなに近い花火初めてwwww

感動しまくりで

 

やっぱりビスパは特別!

 

そんなビスパ初日でした。

 

 

20:30 終演。

 

 

またあした〜☆

 

 

以下セトリ 覚え書き

 

 

 

01.THE JOLLY ROGER
02.AHEAD
03.ANGEL TRIP
04.TROUBLE
05.ZERO
06.COSMOS
07.GLAMOROUS SKY
08.HELLO

09.涙そうそう
10.MISSION
11.MY FIRST LAST
12.島唄

13.UNDERWORLD
14.CALLING
15.RISE OR DIE
16.BLEED FOR ME
17.IN THIS HELL
18.DEVIL SIDE
19.REVOLUTION II
20.MEMORIES
21.B.Y.O.B (BRING YOUR OWN BLOOD)
22.SEX BLOOD ROCK N’ ROLL

 

 

 

いよいよビスパ!あと一週間。

 

いよいよ来週に迫ったビスパのチケット

無事に到着。

今年も鮮やかチケw

 

なんだかなー。

すっごく楽しみなはずなのに

チケ種類を

なぜか両日とも指定席にしてしまい・・・( ゚Д゚)

ホントは1日はスタンディング

もう1日は、ゆっくり席ありでって思ってたんだけどなー。。

 

でも

どこにいても楽しめそうだからいいです^^

 

すでにビスパGOODS も発表されて

HYDEサンが描いた

沖縄ならではのシーサー柄のTシャツとか、

気になるw

 

あとは

Live以外の時間をどう使おうかな?って

計画建てるのも好き。

 

ホントは、レンタカー借りるほうが

フットワークは軽くなりそうだな〜。

観たい場所、やりたいこと、

色々あるので

滞在中にできるだけ詰め込む。

 

台風低迷してるから

それさえ解決すれば

楽しい夏休みが始まる♪
 

 

 

それから

10月と11月の

UNDERWORLD ツアーファイナル!

まさかの名古屋とばし( ゚Д゚)

 

今回は神戸と幕張1日ずつの発表。

10月最終の週末はあいてる、、っていうのは

ハロパがあるから?

でもそれにしても2週続きじゃないってところが

気になります。

去年、HYDEサン、

もう少し縮小したいって言っていたような。。

大所帯になりすぎたもんね。。ハロパも。

それも楽しかったんだけど。。

 

そして

11月のファイナル幕張。

私は、まさかのイエモンのFCイベントと

重なっているという。。

いえ。まだ当選かどうかもわかりませんが。

すでに行くきになっているので

外れる気しないんですがw

 

そんなわけで

もしももしも

イエモンFCイベント外れたら

VAMSP ファイナル。

なんだかなー。

 

ライヴを追ってると

1年の何て早いコト。

 

 

 

VAMPS LIVE X UNDERWORLD @名古屋 7/12 (4日目)

 

2017.07.12(Wed)

VAMPS LIVE XVII -UNDERWORLD-

VAMPS

@ZEPP NAGOYA

Open 18:00  Start 19:06

 

 

名古屋もはや4日目にして最終日。。

速いねー。。。 あっというまの4日間。

 

この日は、名古屋で初めて午後、雨の予報が。。

3日間、降らずに暑かったからねぃ。

この日は800番台前半。

そしてやっぱりアタシの居場所は下手2柵目。。

 

今日もモッシュピットは男子が暴れていて

土下バンもやったし

結構な汗だくで楽しいLiveでした。

ダイバーはやはり1柵目にしかたたなくて

その後のHYDEサンのBlogへのコメントでも

”ダイバーサンがありがとう、って言いながら

転がっていった”とか

”ちゃんと靴を脱いでダイブしていた”とか

マナーも改善されてるみたいです。

 

2柵目にいると、

あまりそういいうやりとりは聞こえないけどね。

それにしても

最終日は、1柵目に入れるわ入れるわ。

めっちゃ入れて何度かぎゅーって圧縮されて。

やっぱり、ダイブ対策なのかな?

思ったけど

むしろぎゅーぎゅー詰めだと

手さえ自由に上がらないから

ダイバーを送るなんて難しいんだよね。

あと、

ロットンみたいに

最前列でダイバーを受け止めるスタッフが

もっとマッチョじゃないと。。

とは思いました。。

 

それから

最終日は下手の2柵目後方に

カメラ設置されてました。

 

収録かな。

大阪でも最終日あったみたいね。

東京もなのかな??

 

 

さて。

いつもの

”又、来るからな。

首洗って待ってろよ!”

のセリフを置いて

4日目 終了。

 

はー。

暫く逢えない。。寂しいな。

8月のビスパまでお預け。。

 

そう思いつつ外へ出たら

なーんと、大雨!!!(=゚ω゚)ノ

 

スタッフは、

入り口で立ち止まるな、

外へでろ、ってうるさいんだけど

やっぱり躊躇しますわよね。

傘ないし ブハ・・・

 

軒先で雨宿りしてても

やみそうに思えないし

汗だくで暑かったし

雨に濡れるのはいとわなかったし。。

で、

マフラータオルと頭にノッケて

駐車場まで歩くことに。

でも、すごーい雨で10分ほど歩いたとこで

コンビニに避難。

傘を買って、駐車場までの道すがら

大きな水たまりがいくつもできていて

すっかり靴の中まで水浸し。。

 

車に着替えを入れてたので

さささっと着替えて

(もぅ、下着までびしょ濡れだよー)

帰りの道では

途中大きな道路も浸水があったようで

のろのろ運転。。

まるで湖のように水がちゃぷちゃぷ。

何年か前の、コシまで使ったあの大雨の

トラウマが蘇る。。。( ゚Д゚)

 

あとでTVのニュースでわかったけど

近くの病院では、地下に水が浸水して

救急業務ができなかったんだって。

そんな局地的なゲリラ豪雨だったのでした。

 

そして

アタシは、その後夏風邪をひいてしまい。。

2日ほど、声が出なくなりーの

現在は咳が全く治らないーの

薬は5日分、飲みきったーの

そんな感じで情けないこと。。。(´;ω;`)ウッ…

ビスパまでに治さないとね!

 

 

◆以下セトリ

 

01.MIDNIGHT CELEBRATION

02.INSIDE OF ME

03.EVIL

04.SIN IN JUSTICE

05.BREAK FREE

06.DON'T HOLD BACK

07.BLEED FOR ME

08.IN THIS HELL
09.CALLING
10.Bloodsuckers
11.UNDERWORDL
12.RISE OR DIE
13.AHEAD
14.DEVIL SIDE
15.B.Y.O.B
-en-
16.LOVE ADDICT
17.SWEET DREAMS
18.RISE UP
19.SEX BLOOD ROCK' N ROLL
大雨の翌日。。
晴天。
次に着るのは @沖縄だね〜★

 

 

VAMPS LIVE X UNDERWORLD @名古屋 7/11 (3日目)

 

2017.07.11(Tue)

VAMPS LIVE XVII -UNDERWORLD-

VAMPS

@ZEPP NAGOYA

Open 18:00  Start 19:06

 

名古屋3日目。

もう折り返しかと思うと寂しいねー。

そしてあっという間。

 

仕事帰りにお着替えして参戦♪

整理番号600番台前半で

気合はいります♪

 

前日のHYDEサンのBlog の影響か

今日もダイバーは1柵目の後方からしか

たたなかった。

しかも少人数です。

この日もHYDEサンは、いつも以上に

ダイブのとき、会場を見守ってたような感じ。

モッシュは相変わらずドーン!って感じでしたが

ミッセレの時は、2日目に続き

2柵目で輪になって土下バン。楽しかったー☆

あのあとのわちゃわちゃ感がいいのですw

 

3日目ともなると

すっかり体中に音が沁みわたっていて

共鳴する感じでステージの音が

ばんばん伝わってくる感度もよくなっている。

(*´▽`*)

 

アンコまでの時間も

ホントにタイトですね。いつもながら。

することして

さく〜〜〜と終わる。

気づけば、2時間たってないというw

2日目もそうだったね。

会場出たら18時40分だった! 

今までで最速時刻w

今日は、19時06分始まりだから

2時間遅くて、

終了は20時45分くらいでした。

はぁ。怒涛のLIVE

疾走感。 

3日目もあっという間に終わるのです。

 

んで

ダイブ、モッシュのこと。。。

3日目の会場前

たまたまあたしの傍にいたグループが

東京での事故について話してて。

4日目に警察が来る事態になったんだってね。

ライヴ中の危機管理について。

主催者側がとても怒られたって。。。

それから、

東京では、上手側にもダイバーがたったり

モッシュがあったりと、

今までのマイナールールが成立してなかったらしくて。

 

東京5、6日目は

ダイブ、モッシュ禁止!のお達しがあったとか。

なるほどー。。そういう経緯があったのは

こちらではなかなか伝わってこないもん。。。

というか、アタシ、ツィート追っかけるの苦手^^;

そのグループも、

ダイヴ、モッシュについて色々意見を話あってました。

 

「HYDEにあんなこと言わせちゃいかん」

 

そーいう意見もあるでしょぅ。

でも。。。

でもでも。。。

アタシは、、、

 

もっと、Live中に危険行為について

啓蒙してほしいと思う。

だって

HYDEサンの言うことなら

みんな、ちゃーんと聴く、

おりこうさんばかりだから。

 

言わずとも自然に会場に

ルールが出来上がるのが理想かもしれないけど

乱れてきたら

やっぱり、危険行為については

HYDEサンの口から、その都度その都度

きっちり発言してくれたらいいのに。

実際、そーいうバンドもありますね。

やさしさから出る言葉は

会場にも伝わって

会場みんなも優しい想いで

周りを考えることができるのではないでしょうか。

 

ファンが入れ替わることもあるし

新しいファンほど、

そういうことわからないでしょうから

何度でもその都度、言ってくれたら。。

 

甘えていますかね。。

でも

みんな、HYDEサンの言葉から

考えることが広がっていく。

今回みたいに。。

そう思うんですよね。個人的には。

 

以前HYDEサン言ってましたよね。

やんちゃなファンでも

僕にとってはみんなカワイイ。

そういう想いに

みんなが応えられるように

ファンの雰囲気も

今以上に良くしていけたらいいね。

 

 

セトリは

久しぶりにPIANO DUET 聴けた。

そして

久しぶりにHYDEサンの日本語(笑)

気づけば、今アルバム、英語オンリーだよね。w

そして、

今のセトリだと

マフラータオル必要ないww

 

 

 

◆セトリ(覚え書き)

01.UNDERWORLD

02.INSIDE OF ME

03.REDRUM

04.EVIL

05.BREAK FREE

06.DON'T HOLD BACK

07.BLEED FOR ME

08.IN THIS HELL
09.CALLING
10.Bloodsuckers
11.Lips
12.RISE OR DIE
13.AHEAD
14.RISE UP
15.MIDNIGHT CELEBRATION
-en-
16.THE JOLLY ROGER
17.PIANO DUET
18.B.Y.O.B.
19.SEX BLOOD ROCK' N ROLL

VAMPS LIVE X UNDERWORLD @名古屋 7/9

2017.07.09(Sun)

VAMPS LIVE XVII -UNDERWORLD-

VAMPS

@ZEPP NAGOYA

Open 16:00  Start 17:06

 

 

 

Zepp Nagoya 2日目!

この日もまずまず暑かったねー。。

名古屋公演は、翌々日の火曜日を除き SOLDOUT !

この日は日曜日だし

さらに熱い♪

 

整番は、相方の雫ちゃんのチケで600番台。

このくらいの番号だと、2柵目もまだまだ2列目が空いてたり。

1柵目もスペースあり。

アタシたちは2柵目にて参戦。

 

◆今日も男子率高い。

 曲ごとの大合唱で男子の声ハンパないw

 

◆DOLLY キターーーー♪ 

 やっぱりこの曲はライヴで聴くと盛り上がる

 

◆今日のセトリは良かった♪

 初日よりずっと好み。

 、、って、アタシの傍の男子も

 「今日のセトリいいなぁ。

  やっとすっきりしたわ!」と

 言ってる声が聞こえた★

 そうだよねw ってアタシもココロでうなづいた(笑)

 

◆HYDEサン MC

「ブログに書いたけど

 モッシュやダイブのこと。

 ちゃんと読んどいて。

 俺らなら、できるよな?

 もっと進化できるよな?」

 

的なお言葉。正確ではないけど^^;

でも、アタシは、ブログチェックしてなくて

「え???」って一瞬( ゚Д゚) ポカーン

 

でも、何かがあったことは確かで。

(この時点ではアタシはそれをまだ知らなかったんで)

会場を見渡すHYDEさんは

ダイブしてるとことか、ちょっと見守るように

心配そうに見てくれてるように見えたなぁ。。

 

HYDEサンがモッシュ、ダイブについて触れるなんて・・

ちょっと嫌な予感。。

そのせいだったのかな。

初日のダイバーは例年より少ないなと思った。

しかも、たつのは1柵目の後ろからだけ。(下手のね)

 

ただ、1度だけ

アタシたちがいる2柵目の前方あたりから

男性が、突然女性を1柵目めがけて

投げ込んだ(という描写しか思いつかないくらい唐突)ことがあって。

アタシ、ドン引き。

「え? ここで? このタイミングで?」

リフトもなく、いきなり前方へ投げ込みって。。( ゚Д゚)

とても危ない行為です。辞めてほしい。

 

で。

あと、ダイブ前のリフト(肩車)について。

うーん。これはね、

盛り上がる場面で、いきなりリフトの人で

前方に壁ができるわけで、

その後ダイブせずに、リフトだけやってる人

(今回は4日間とも同じカップルだった)

なんかなー。ちょっと腹立つ。

しかも前方の真ん中あたりね。

持ち上げる人は中年太りのおじさん。。

リフトされるのは、細身の若い子。

この2人組はねー

ちょっとうざいわ。

この人たちばかりじゃないと思うけど

リフトするんなら

最後列でやれ!って感じです。

 

そんな感じで、

人の想いや感じ方もそれぞれだと思う。

家に帰ってからさっそくブログを読んで

さらに考えてしまった。。

 

色んな意見がある。

感じ方も人それぞれ。

 

HYDEサンが

モッシュやダイブ好きなことは

前から知ってたよ。嬉しそうだもん。

でもね、

だから、

HYDEサンの言葉で、反対派は意味の受け取り方では

ショックを受けた人もたくさん。

そういうコメントもたくんさんあった。

整理番号早いのに

もっと前でHYDEサンみたいのに

ダイブやモッシュが危険できついなら

後へ下がったり、その場を避けて。。って

それは、反対派の気持ちを暗くさせるものかも。。

でも

整理番号って、入場する順番だけを定めているもので

整理番号がいい=前で観る って構図は

定めてないよね。

いくら整理番号がよくても、後方で観るひとだっている。

アタシも、

A9のライヴでは、二けたの整理番号でも

後方で観るもん。

まぁ、そーいうのが、今までの

どのライヴでもある、暗黙のマイナールールというか

好きな場所、落ち着いて参加できる場所っていうのが

人それぞれあるわけで。。

でもHYDEサンがHYDEサンである限り

もっと前で!近くでHYDEサンを観たい!ってファンもいるわけで。。

(アタシは、そーいう感じではないの)

乗れやすい場所、動ける場所が好き

だから、あまり1柵目にはいかない。

ギュウギュウ詰めで、手さえ自由に挙げたり下ろしたりできない。

そこへ、後方からダイブされたら、支えられないよ。

手も自由にならないんだもん

詰め込めば詰め込むほど、無理だよね。

アタシも何度か頭を蹴られたり、コンタクトはずれちゃったことも

ある。。。

激しい場だから、

せめてダイバーは堅い靴はやめてほしい。

モッシュは、、、 モッシュピットはだいたい決まってきてるので

その場所でモッシュ好きが楽しむのはいいのでは・・?と思う。

スタンディングのライヴだもの。

棒たちで、顔ばかり見てる人が前方に集結してたら

ライヴしてるメンバーさん、萎えるよなぁ。。って思うしね。

ただ、

今回のモッシュピットは、男子が増えたせいと

モッシュ初心者が多かったのとで

結構荒っぽい、マナー悪い人が目立ってたと思う。

体格がいい男子が、自分の体幹も支えずに

あっちこっちに体当たりしてるのはモッシュとは言えないと思うんだよね。

自分の体は、自分で責任もって支えろよ!っていうのがアタシの言い分。

そういう人同志がぶつかりあっても、さほどダメージがなくて

周りの人にも迷惑かけない。

そういえば。。今回はモッシュの壁になってくれる人いなかったなぁ。。

そういうのも、回りに嫌がられる理由かもね。

翌、3日目のライヴで

アタシは、モッシュピットの際にいて

参加してなかったときに、体当たり男子に

ドーン!と激しく突き飛ばされ、

玉突き事故のように隣にいた女子にぶつかってしまって。

そしたら、その女子が、アタシに憎悪の顔を向け

思いっきり両手で再び突き飛ばされた。。。( ゚Д゚)

あかん。

なんか間違ってるわ。( ;∀;) 

そんな残念なモッシュピットなのでした。。。 

 

そして話題は戻りますが。。

このダイブ、モッシュの賛否両論は

折り合うところがないと思います。

嫌いな人は、どこまでいっても嫌い。

でも、

ダイブする人って、

ひとつの会場に10人いたら多いほう。

VAMPSのライヴでは。

ってことは、

ほんの数パーセントなのよね。する人は。

おなじ顔ぶれで

何度も何度も、前へ行ったら、

1柵目に押し入って再びダイヴ。。

そーいう構図がよくないのかな。

一度ダイブしたら、

その曲では1柵目には再び入れないことにするとか

細かい制限があってもよいのかも。

ダイブをしない人にとっては

ダイブする人のためにそこに存在してるわけではない。

ダイブやリフトしてる人が楽しく目立っているとき

下で辛い思いをしたいわけではない。

HYDEサンが、

前へ送ってあげて、っていうから

これからは、いやだけどそうします。

なんて。。そんなふうにコメントするファンがいて、、

どうなんだろう。。

意見の中には

モッシュゾーンを作ったり、棲み分けが必要と

書いてる人もいた。

もしかいたら、

ダイヴする人たちは、もうホントに端の方でいいのかもしれない。

 

車いすでもクラウドサーフィンできるバンドもありますが。

COLDPLAY みたいに。。

でも、あれは曲間で、みんながそこへ意識を集中して

ステージまで運ぼう!って気持ちがひとつになったから

できたことなのでは。

VAMPS は違うでしょう。。

曲でノリノリしてるときに

後から転がってきても、気づかなかったり、

危ないこともある。。。

 

でもひとつ言えること。

 

スタンディングライヴでは

「自分で自分の身を守る」

 

これに尽きると思います。

 

危険度もわからぬまま

無防備に前方へ出てくることが

事故に繋がるのだと思う。

酷な言い方ですかね。。。

でも、 

自分を守るのは自分しかいないんだから。

 

 

そして

ダイバーは、

下にいる人に感謝の気持ちをもって

最低限マナーは守ってダイブする。

 

このライブが終わったとき

HYDEサンは、

どう判断するのでしょう。。。

 

 

名古屋3日目。

会場前に

たまたま傍にいたグループの立ち話で

東京での事故の話を耳にしたのでした。。

 

それはまた3日目の記事で。。。(´;ω;`)ウッ…

 

ってわけで

ライヴレポ覚え書きより

別の記事になってしまった感がある2日目記事。

ライヴ自体は素晴らしく

HYDEサンの声も素晴らしく

なんだかもう

メタルな世界にどっぷりと浸って

心地よく溺れた2日目なのでしたw

 

 

 

 

 

 

◆以下セットリスト

 

01.UNDERWORLD

02.INSIDE OF ME

03.DON'T HOLD BACK
04.EVIL
05.BREAK FREE
06.DOLLY
07.BLEED FOR ME
08.IN THIS HELL
09.CALLING
10.Bloodsuckers
11.DEVIL SIDE
12.RISE OR DIE
13.AHEAD
14.B.Y.O.B.
15.MIDNIGHTCELEVRATION
-en-
16.THE JOLLY ROGER
17.VAMPIRE'S LOVE
18.RISE UP
19.SEX BLOOD ROCK'NROLL

2日目にして、気づく。。。(゚Д゚;)

なんだこれw

HYDEサンのGOODS に

ベースボールなデザインの上下セット&キャップとか

リスバン!

「81℃」ってwwww

 

リスバンは気づいたときにはすでに完売。。チーン。

81℃は暑すぎでしょ(爆)

それにしても、

画像のモデルさん、ナニコレ、

V系ですか?(゚Д゚;)

こーいうとこ目指してるの? そうなの?(゚Д゚;)

 

 

 

 

そんなアタシが買ったGOODS は。。

日替わりのブレスレット(黒)

黒地のTシャツ

マーブルチョコレイトの缶

白地の布バッグ

 

あと。。

通販の方でスマホケースとか

いろちのバッグ&Tシャツとかもお買い上げしてるんで

そろそろ届くかな。

 

ドーベルマンかわいいね^−^

我が家には

ハリーの前は、2代続いて

ドーベルマン飼っていました。

ホント、かわいいんです。

賢くて。

 

 

VAMPS LIVE X UNDERWORLD @名古屋 7.8

 

2017.07.08(Sat)

VAMPS LIVE XVII -UNDERWORLD-

VAMPS

@ZEPP NAGOYA

Open 16:00  Start 17:06

 

とうとうこの日がやってきました!

アメリカツアーから帰国後、

東京6Days に続いて @名古屋 4Days !!

 

もうね、ワクワク感が止まりませんでした。

土曜日初日♪

土日は、雫ちゃんと一緒に参戦(*´▽`*)

 

名古屋はまさに1年ぶり。

1年かー 

1年って早いなぁ。。

 

今年のツアトラ、

HYDEサン見たとき、

思わず 

 

マンソンか!?!?!?とか思っちゃったのは内緒w(爆)

 

 

◆開場

この日の整理番号は、1200番台。

4日の間では一番遅め。

1、2柵は結構埋まっていて、

アタシたちはまだ空いていた3柵目に。

 

BGMがメタルなのねん。

パワフルなインダストリアルなメタル。

 

◆ステージ

SEが鳴り響き、幕が開くと・・・

ステージ後方いっぱいに、

ドーム型の天井の荒廃した教会が。

よく見ると、天井についている十字架が

リアルに立体的。

照明の加減で、教会全体は薄暗くて、、

でも教会の形も立体。

そしてプロジェクションマッピング?!?

で、細部までリアルに映し出されています。

 

シンプルだけど、圧倒的な存在感の背景です。

教会の窓からはあちこち炎が上がっていて

教会の回りには、斜めになったいくつもの電柱。

それがまるで背の高い十字架にも見える。

傍にある煙突からはもうもうと黒い煙。

空はどす黒く、流れる雲も黒い。。

そんな一瞬でアンダーワールドに引き込まれますw

 

◆SEは、アルバム通りですね。 

アーリー、JINサン、ju-KENサン、K.A.Zサン、

そしてHYDEサン登場!!!

HYDEサンの衣装は、

フードつきのトップスに黒パンツ。

両手に黒い手袋。

髪は、キンキンのプラチナブロンドw

そして眉は・・ほぼない感じでw

 

◆曲目など。(沙羅的感想)

 

んにゃww

すでに1曲目から

「出来上がってる」と肌で感じた。

曲は当たり前ですけど

会場が!

HYDEサンの歌に合わせて一緒に歌ったり

自然に体が動いたりして

新アルバムツアーとは思えないことにまず驚き。

東京からのファンが遠征していることは間違いなくて

そのパワーごと引き連れて

HYDEサンたちは名古屋にやってきた感じ。

いつもは、アルバムが出ると

「まだ、なじまないね」的な

初めましてな緊張感とか、ノリがわからなくて

ちょっと戸惑ったりする空気感があるんだけど

今回はそれがないことに、まず驚きだったのです。

 

そして、男子率が確実にUPしてる。

すごいなぁ。

 

HYDEサンの歌声は

どこまでも力強くて艶があり、

低音がスバラシイ。

それは、このアルバム曲の”UNDERWORLD"に

ふさわしく、

ドラム、ベース、ギター

どれもが、今までのVAMPS の音色とは

明らかに違っていて

アルバムを聴き倒していたアタシも

LIVEな音に包まれて、嬉しい鳥肌が立つほど。

そして改めて気づいた。

これは・・・

 

メタルですね。

 

インダストリアルな香りのメタルに

シフトしてるのねん。

(・・・って

今更、気づくなんて遅すぎですね×。×)

 

このジャンルには

MARILYN MANSON や

NINE INCH NAILS

ORZY

MOTIONLESS IN WHITE

INTHIS MOMENT

 

もろもろ

考えてみたら

沙羅的に琴線に触れるバンドばかり@@

 

そりゃ、男子ファンも増えるはず!

 

ドラムの低音がビシバシ!と

正確なリズムを刻み

エモーショナルというよりは

機械的な美しさ。。

 

 

こんなにインパクトがあるドラムなのに

なぜかアーリーの存在感は

とても薄いのでした。

なんでだろ?

 

 

Dr.が、スティックでカンカンカン!と

リズムをリードしていくのではなく

曲の出だしは、SEや

プログラミングされた音が多くて

生音じゃないから?

打ち込みの音だから。

 

曲間も、

次々に音が繰り出され、

曲が進行していく感じ。

それ故、タイトな曲繋がりで

聴いていて心地いい。

 

HYDEサンのパフォーマンスも

最初は黒いフードを被っていて

次に、フードをとり

次に、メタルな軍帽を被り

次に、軍帽を脱いで

 

と、曲繋がりで見せ方を整然と変えていく。

これは、4日間通して変わることはなく

おなじパフォーマンスで

計算された”見せ場”なのだなと思った。

 

◆アルバムについて

今回のアルバム曲は、

これまでのVAMPS 風味から味付けが変わり

去年シングルで発表された

INSIDE OF ME 
feat. Chris Motionless of Motionless In White
から始まった海外プロデューサーづきの曲作りが
めいっぱい詰まったアルバムなわけで
感傷的な甘くて切ないHYDEサンのファルセットは
一切なくて
重低音に溶け込むようなシャウトだったり
低音ボイスに磨きがかかってる。
LIVEで改めて理解したけど
このアルバムは、ミドルテンポでビシバシ!と
骨に響く心地よさがある。その重さがよいのだ。
タイトだけど、粘りつくような心地よさ。
どの曲も、会場が一緒にハモれる部分があり
声を張り上げ、みんなで歌う一体感がある。
そーかぁ。 こういう音楽
今までVAMPS にあったはあったけど
男子の太い声で合唱は、あまりに合わなかったなぁ。。
その点、UNDERworld は、男性の低音が
響く響く。w
なんか変わったね〜。VAMPS .
とてもいい感じ^^
そんな中でも、
BREAK FREE ”と
BLEED FOR ME”が
めっちゃカッコイイ!!!!!!
アルバム聴いてただけだと
全然気づかなかったw
ライヴでこそ思い知らされた衝撃だったなぁ。
BLEED FOR ME なんて
マンソンの、Sweet dreamsを彷彿とさせる
抗えない魅惑な曲ですねぃ。
BREAK FREE は
かけあいがスゴク楽しい!
ミドルテンポの叫びというか。
たまりませぬ。
はぁ
そんな素敵な発見がたくさんあった
UNDERWORLD なのでした。
◆モッシュとかダイブとか
1日目、、
ダイバーは少なかったなぁ。
1柵目に少しだけたってた感。
その理由は次の日になって
わかるのですが。
それはまた別の記事で。
以下セトリ 覚え書き
01.UNDERWORLD
02.IN SIDE OF ME
03.REDRUM
04.EVIL
05.BREAK FREE
06.DON'T HOLD BACK
07.BLEED FOR ME
08.IN THIS HILL
09.CALLING
10.Bloodsuckers
11.Lips
12.RISE OR DIE
13.AHEAD
14.RISE UP
15.B.Y.O.B.
-en-
16.SIN IN JUStICE
17.EVANESCENT
18.DEVIL SIDE
19.SEX BLOOD ROCK'N ROLL

 

 

 

THE GREAT ROCK’N’ROLL SEKIGAHARA2017

2017.04.15(Sat)

THE GREAT ROCK’N’ROLL SEKIGAHARA2017

出演バンド

氣志團 / VAMPS / 岡崎体育 / グループ魂 / SPYAIR /

モーニング娘。OG / ASH DA HERO / OKAMOTO’S /

sads / DIR EN GREY / MY FIRST STORY / J王蜂

@幕張メッセ9〜11

Open: 9:00  Start : 10:30

 

 

 

 

氣志團×VAMPS

対戦型のフェス。

覚え書き的に書き連ねます。

セトリは拾ってきたので

曲名、曲順など不確かなところもありますがw

 

■氣志團

定番曲のフリがとっても楽しかった^^

初日のしょっぱなからの氣志團出演。

氣志團軍ならラスボス的な位置づけなのに

朝早くから1番での参加。

おもてなしの雰囲気が伝わりますね。

  1. 喧嘩上等
  2. 日本人
  3. One Night Carnival

■ASH DA HERO

VAMPARKFES 側の1番目。

去年夏のビスパでちっちゃなステージで

アコラしてたときぶり。

ちゃんとしたロックを聴くのは初めて。

なかなか人気出てきてますね。

タオル持った人や後ろの方の人も

一緒にリズムとって楽しそうだった。

 

 

■岡崎体育

初めて。打ち込み系の音楽で

ピンでパフォーマンスしてる人。

歌詞が面白くて

思わず笑っちゃう。

楽しい時間だった^^

  1. Explain
  2. Natural Lips
  3. FRIENDS

 

■MY FIRST STORY

VO.サン、声高いねー

今は飛ぶ鳥を落とす勢いの

ワンオクの、TAKAサンの弟のバンド。

若々しいROCKでしたん。

最後の曲で、会場にダイブ?したのかな。

ナウシカならぬ、HYしかならぬ

手の波の中にたって歌う姿は

なかなかかっこよかった。

VAMPS ライヴにも出演したことあるよね。

午後からはまたライヴがあるんだって。

忙しいw

  1. ALONE
  2. Smash Out!!
  3. The Puzzle
  4. 失踪FLAME
  5. モノクロエフェクター
  6. 不可逆リプレイス

 

■SPYAIR

会場にもロゴ入りのTシャツ着てる人

多かったなあ。

人気のバンドなのねん。

  1. OVERLOAD
  2. 現状ディストラクション
  3. ファイアスターター
  4. WENDY 〜It’s You〜
  5. Be with
  6. イマジネーション
  7. RAGE OF DUST
  8. サムライハート (Some Like It Hot!!)

■OKAMOTO'S

聴いてるうちにジワジワ

乗せられちゃうバンド。

1曲目、どう聴いても

オクモンのBraianみたいで。

個性強いフレーズだからね

ベースが浜ちゃんの息子さん。

フツーにベースうまい。

VAMPSとの接点は

ロンドン?か欧州のライヴで

一緒になったことがあるんだって。

  1. BROTHER
  2. NEKO
  3. うまくやれ
  4. Dance With You
  5. Beautiful Days

■J王蜂

LUNASEA のベースJサンと

女王蜂の合体バンド。

女王蜂のVo.も

かなりの個性派ですね。

あとでYou tubeで色々聴いたら

なかなかアクの強い曲が多い。

  1. GOD SPEED YOU!(氣志團)
  2. Feel Your Blaze(J)
  3. 金星(女王蜂)
  4. ヴィーナス(女王蜂)
  5. デスコ(女王蜂)
  6. TONIGHT(LUNA SEA)

 

■ DIR EN GREY

G.サン、さらっさらの長髪で

送風機で常に髪がなびいていて

それが妙になんかなんか。。(゚Д゚;)

出だしから映像使っての演出とか

ちょっと去年の、スリップノットを

思い出してしまったw

雰囲気作りがうまいバンドですね。

でも楽曲は沙羅的にはひっかからない。。。

難しすぎてダメw

 

  1. G.D.S
  2. Revelation of mankind
  3. 詩踏み
  4. SUSTAIN THE UNTRUTH
  5. 空谷の跫音
  6. THE FINAL
  7. 激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
  8. Un deux

 

■グループ魂

氣志團の綾小路サン曰はく

VAMPS ファンの人は

こういうフェスでなければ

一生接点がないであろうバンド

とかw

 

大人の悪ふざけバンド的な?w

阿部サダヲサンもイケイケですねw

アタシ、結構役者の阿部さん好きなのだけど

イメージかわりますねーww

マイクには

ビックならぬ、スリッパがつけてあって

MCしたり歌ったりしながら

パンパン投げるw

VAMSP ステージの方にも

時々投げてくるww

 

楽しかった〜^^

  1. モテる努力をしないでモテたい節
  2. チャーのフェンダー
  3. better High School
  4. ペニス better JAPAN
  5. 職務質問
  6. 君にジュースを買ってあげるbetter
  7. 高田文夫

■VAMPS

いよいよトリは我がVAMPS

今回は、間もなく発売される

新アルバムからも初披露曲があって。

 

なんていうか、、

UNDERWOLD って感じですね。

まさに。

MCの声もデスボっぽくて

音楽もガリガリと荒っぽく。

アメリカーんな感じ。

K.A.Zサンの音って

本来、もっと浮遊感があるんだけど

そういう音は全然聞えなかった。

太くてダークな音楽です。。

切なさとか全然なくて

むしろ痛い。

ダイレクトに。

 

以前のHYDEサンは

ジャパニーズロックって言ってたけど

今は米国のプロデューサーがついて

どんどんみんなで曲を仕上げてく形になって

曲調が変わった。

 

アタシは

以前のVAMPSが懐かしいなぁ。

これから、

5月からのアメリカツアーの予行演習みたいな

FC限定ライヴ2デイズやって。。。

そしてアメリカへ。

どんなライヴになって

どんな進化をして戻ってきてくれるのかなぁ。。。

 

だってね。

今回だって大きな会場にはふさわしい定番の

"Angel trip" もやらなくって。

はー

どこへ行っちゃうの。HYDEサン。。

日本のライヴ、、楽しめるかなあ。。

新しいアルバムを聴くのも

ちょっと怖い、、気がする。。

 

 

  1. INSIDE OF ME
  2. LIPS
  3. DEVIL SIDE
  4. CALLING
  5. ENJOY THE SILENCE
  6. UNDERWORLD
  7. AHEAD
  8. RISE OR DIE
  9. SEX BLOOD ROCK’N ROLL

 

■氣志團

最後に再度、氣志團登場。

みんなで1曲大合唱。

楽しかった〜^^

 

 1.One Night Carnival

 

 

★★★

以上

対戦型っていう画期的な対戦フェス

楽しかったです。

また続編?やってほしい。

 

色んな初めましてバンドの演奏が聴けて

刺激になるし

結構狭い音楽嗜好の幅が

ちょっとだけ広がる。

そんなフェスが大好きです。

体力勝負だけどねっ。

(;'∀')

 

 

 

SADS と VAMPS の旗

 

吸血カフェ ヴァンパイ屋 

 

 

骸骨ビーフストロガノフ♪

結構リアルにグロい(笑)

サングリア美味しかった★

 

ラムコークもあったけど。

飾られたボトルも素敵★

 

 

 

夢のあと。。。

 

 

楽しかった^^

 

 

 

 

 

25Th ラニバ @東京ドーム2日目(ライビュ)

2017.04.09(Sun)

L’Arc〜en〜Ciel 25th L’Anniversary

L’Arc〜en〜Ciel

@東京ドーム

Open 15:00  Start 17:00

 

ライブビューイング 

@渋谷 TOHOシネマズ

 

 

ラニバ2日目はライビュ。

開演まで、中目黒の桜を見たりして

ゆっくり過ごし、いざライビュへ

アタシの席は下手後方の端の方だったけど

おかげでゆったり観れた気がする。

前日同様1曲目は”虹”で

やっぱり心が震えて涙が溢れる。。

 

隣席の叔母様が遅れてきたうえに

妙なノリではあったけど

周りの雰囲気もよくて

後半に行くほど拍手や手拍子も増えて

楽しいライビュでした。

ほぼ満席ね。

 

カメラワークがさすがで

バックスクリーンのLEDも

本当に美しい。

 

10個のスクリーンに

様々に昔のPVが流れるところ

なんだか改めて感慨深かったなぁ。

あと、ファンの人たちのPic投稿?

そんな企画があったのね??

(鈍いあたし^^;)
ロールアップしてく画面が
やっぱり感慨深くて。
25年の年月をひしひしっと感じます。
MC
ラルクとしての初海外ロケは
”モロッコ”だったとHydeサン
それを受けててっちゃんが
「お札が湿ってて。。」と
さらに
「あちら人は、トイレで左手で拭く」
って話題になり。。(゚Д゚;)
そ。。。。そうなんだ!?!?
アタシ来月モロッコいくの。。
ダイジョブか?
もう20年以上前のことだもんね?(;'∀')
でも食べ物はあんまり
日本人の口に合わないらしい。。。
話がそれましたが
さらにてっちゃんは
ラニバ開催日について
「4とか、9とか
 数字的に縁起悪いよね」と言い出し。。。
実は、4月9日は
てっちゃんが初めて独り暮らしを始めた日なんだって。
よく覚えてるねー。苦笑
寂しくて実家に電話かけていたって。
その頃はスマホもないもんねぃ。
サブステから戻るとき
ゆっきーったら
ボール投げのカゴごと会場へ落としてた。
しかもボール入ったままw
ゆっきーらしい(苦笑)
Hydeサンは、ステージの際にボールを置いて
足で”ちょん!”と落としてみたり。怒Sぶり発揮。
セトリ的には
アタシは2日目の方が好きだった。
特に
"真実と幻想と”がすごかった。
演出と演奏とHydeサンの歌声が
鳥肌ものでした。うわー。って。
25歳のラルクが演ると
こうなるのかーって
見せつけられた感じです。
ラスト曲は”瞳の住人”
アタシはこの曲でFCに入ったの。
そんな思いでの曲です。
はぁ。
これからもついていくよ。
ラルクは
アタシにとって”夢”
VAMPS とはまた全然違うスケール感。
てっちゃんが
次は30周年。。とか、ポロリと言ったけど
もう少し手前でもライヴしてほしいね。
それにしても
夢の2日間でした。
ありがとう。ラルク。
またお仕事がんばろう★
もう次の週末は
VAMPS だよ!@幕張=3
氣志團×VAMPS  
こちらも楽しみなのであります^^
モードチェンジ!
■セトリ(太字は1日目と違う曲)
01.虹
02.Caress of Venus
03.the Fourth Avenue Cafe
04.Vivid Colors
05.Lies and Truth
06.真実と幻想と
07.forbidden lover
08.Shout at the Devil
09.REVELATION
サブステ
10.風の行方
11.X X X
12.花葬
13.侵食
14.HONEY
15.MY HEART DRAWS A DREAM
16.Neo universe
17.STAY AWAY
18.Driver’s High
19.READY STEADY GO
-EN-
20.Don’t be afraid
21.Blurry Eyes
22.Link
23.瞳の住人

 

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