ENTRIES
COMMENTS
TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
My Space
TODAY'S MOON
CURRENT MOON
カウンター
SARA
閲覧者
閲覧者 ? 人
SPONSORED LINKS

Fly Me To The Moon

虹夢 Part2
沙羅の大好きな人たちとの覚え書き♪ HYDEサンとかラルクとかDollとか☆
(画像の持ち帰りはご遠慮ください)
THE YELLOW MONKEY メカラ ウロコ・27 @東京・日本武道館

2016.12.28(Wed)

THE YELLOW MONKEY メカラ ウロコ・27

@東京・日本武道館

THE YELLOW MONKEY

Open:17:30  Start 18:30

 

 

 

 

 

年の瀬も迫る時期ではありますが

行ってまいりました〜 イエモン!

沙羅的には、初の”目からウロコ”

FC限定のこのLIVE

結構落選した人も多いみたいで。。

恐れ多いでございます。

 

@日本武道館

座席は1F 上手側の中央より

前から3番目。しかも前の席2つが

空席だったので視界良好。

有難すぎる席事情でありましたん。

 

年末、東京も晴天続き。

この日も寒くはあるけど

穏やかな夜です。

 

開園20分ほど前には到着。

今回のチケは電子チケットと紙チケが

選べましたが、アタシは電子チケで。

入場時にスマホ画面を提示すると

係りの人がスタンプを”ポン!”と画面におし

画面にスタンプが表示されるんですねw

そういうシステムは初めてでしたが

入場はとてもスムーズだった^^

 

■開演前

ホールへ入ると、ステージの上の方で

ストリングスの生演奏。

しかもクラシックです♪

クラシックコンサートに来たみたい。

そういう雰囲気大好きなので

いきなりテンションあがります。

 

そして・・・

ストリングスの演奏がひと段落すると

側面の電光掲示板にカウントダウンの時計が。

8:00から始まりました。

ツアーの時もそうだったけど

いいですね。こういうの。定刻どおりにスタート。

VAMPSもそうだけど、イエモンも素敵^^

 

■会場

会場の装飾はとてもシンプル。

客席はステージ後方までびっしりです。

4階の隅までお客さんいっぱい。

改めて、この場にいられることに感謝☆

 

 

■27の意味

メカラウロコは、27までシリーズしてないけど

なぜ、今回”27”?って思ってたの。

吉井サンのMCで納得。

イエモン結成してから27年だから。

そっか〜(*^-^*)

 

もともとメカラウロコは、初期のイエモンに戻るって

趣旨があるらしいけど

この日も、初期曲満載。

コアな古くからのファンは、

イントロが流れるたびに、男女問わず歓声と奇声w

いいですね。

アタシは遡りファンだから、その頃の歌に

懐かしさとか想い出が全然ないのだけど

イエモンのコアファンの熱気と

メンバーの演奏に、初メカラウロコを堪能しました☆

楽しかった〜。

改めて、イエモン大好き。だと思った。

 

■12月28日

この日は、イエモン結成の日。

毎年この日は特別な日なわけです。

もしかして

来年も、そのまた次の年も

おなじ日にライヴがあったら

行きたいなぁ。 

今回はライヴュもあったので

落選した人も各地で観られたみたいで

ホントよかった。

ファンの人もね、

老若男女 ホント年齢層様々。

もしかしてラルクより広いかも。

 

■ストリングス

後半にストリングスが再入場。

もしかして、、もしかして、、

”メロメ”やってくれるかな?と

密かに期待していましたが、

今回はメロメはなかった。

生で聴いたら号泣しちゃうだろな。。

新曲の”砂の塔” 初生聴き。感動。

 

吉井サン言ってました。

オケとやるのは、僕らは結構すきなので。

と。

いいねww

”真珠色の革命時代” オケバージョン

すごーーーーーーくよかった。

メロメも聴きたかったけど

これが聴けてよかったwww

あと、フリージアの少年。

切ない歌だけど

なんだかな〜 吉井ワールドたっぷり浸れて

あっという間の約3時間でした。

 

 

菅野美穂サンからのお花がありました。

TVドラマ”砂の塔”繋がりでしょうね。

アタシも毎回欠かさずみてましたん。

 

 

 

 

01. MORALITY SLAVE
02. DRASTIC HOLIDAY
03. FAIRY LAND
04. SECOND CRY
05. FINE FINE FINE
06. VERMILION HANDS
07. 聖なる海とサンシャイン
08. FOUR SEASONS
09. SHOCK HEARTS
10. RED LIGHT
11. セルリアの丘
12. パンチドランカー
13. SWEET&SWEET
14. 太陽が燃えている
15. SUCK OF LIFE
16. FATHER
17. フリージアの少年
-en-
18. This Is For You
19. 真珠色の革命時代 (Pearl Light Of Revolution)
20. Subjective Late Show
21. 砂の塔
22. おそそブギウギ
23. アバンギャルドで行こうよ
24. 悲しきASIAN BOY

 

 

 

| イエモン | 21:46 | comments(0) | trackbacks(0) |